板金や塗装まで車検以外でも頼れる会社

車検整備のフランチャイズ加盟で事業成功

昭和34年に町工場の一つとして誕生した小林モータースは、その後、外食産業系のシステムを車検に流用した徹底的なシステム化を図り、車検のコバックとして生まれ変わりました。

現在は全国に447店舗の展開を実現するまでになり、続々と新規加盟する店舗が増えています。

ある伝統ある整備工場では、近年ディーラーからの受注が半減し、厳しい状況を打破しようとコバックのフランチャイズに加盟し、その6年後には最盛期を上回る年間の車検台数を記録しました。

コバックを選んだ理由は教育システムの充実を第一に挙げ、顧客満足を徹底追及する姿勢に自社の方向性を見出し、長年の経験によって培われた高い技術力とコバックのノウハウが融合して、地域ユーザーの信頼と信用を獲得し成功を手に入れたとのことです。